洋画☆☆

バイオハザード II アポカリプス

ゲームの実写版という私の一番嫌いなパターンの映画でしたが、意外と楽しめました。
☆2つ

ただ内容はいかにもゲームという感じで進んで生きます。
アポカリプスは2作目なので見るのであれば1作目から見たほうが内容がわかりやすい。

最後感染した町を核で消滅させてしまったけど、福島原発の件があった今となっては全く持ってありえない。枯葉作戦みたいな感じで洗浄すれば良かったんじゃない?

洋画☆☆

招かれざる客

1967年という古い映画

☆☆☆

黒人が白人女性と結婚を近い白人女性の両親に会いに実家を訪れる話。
やがて黒人のほうの両親も白人宅にかけつけ両家の家族会議が開かれる。

全然差別的な人たちでもないし、差別を助長するような内容でもないのがなんとも良い。
差別はしないけど、いざ自分の息子、娘が目の当たりにするとなると、親としては複雑ですよね。
ましてやこの時代。

幸い理解ある両家の両親でよかった。

白人女性ジョーイを演じていたC・ホートンも良かった。

洋画☆☆

ティファニーで朝食を

ティファニーの名を世界中に知らしめた映画。

☆☆


本当は☆つかないかも。

この映画はオードリーヘップバーンにつきます。
映画史上最高に魅力的な女優ですね。
ヘップバーンが出てたということで☆なしから☆が2つつきました。

ちなみに「ティファニーで朝食を」のタイトルはこんなにも映画の中身と関係ないものとは思いもしませんでした。


洋画☆☆

コマンドー

アーノルド・シュワルツェネッガー

☆☆

無敵すぎるシュワちゃんがかっこよすぎる。

古さは否めないが今見ても面白い。
ストーリーが残念なのとつながりの悪い演出が目立つ。
そのためかつっこみどころも満載。
ストーリー次第ではランボーのように第2弾、第3弾といってもおかしくないのだがいかんせんコマンドーというよりも
強すぎるシュワちゃんという印象しか残らない。


洋画☆☆

天国から来たチャンピオン

☆☆


前途有望なプロ・フットボール選手が交通事故で即死するが、それは天使のミスによるものだった。困った天界は彼の魂を殺されたばかりの若き実業家の中に送り込む。というもの。

あまり期待してなかった割にスゲー面白かった。
実業家になった彼が会社の方針をアメフトになぞらえて新聞記者や重役達の前でスピーチしたシーンがよかった。

最後スーパーボウルに出れないのかと思いきや出て優勝できて良かった。1400万ドルくらいのチームを6700万ドルで買ったとか、実に面白い!

最後はちょっと切ないけど、うーん、そうなるわな。
ちょっと昔の映画なので映像がやや古いですがその古さもまたいいですね。


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