洋画☆☆☆

ディープ・ブルー

サメの脳組織を摘出して新薬製造を目指す研究が行われていた研究施設で、サメが突如として人間たちに牙を向くというストーリー。

☆☆☆

サメの怖さを普段実感することがない分、こういう状況になったら恐ろしいだろうナーとついつい物語りに入っていっている自分がいました。

結末がちょっといただけないですが、内容としては悪くないです。
最後、女性の研究者は生き残るのかなと思いましたが、やはり悪いことをしていた人が生き残るなんて事はしませんでしたね。
責任を取るかのように餌になりに行きましたが結果、あまり意味がなかったので、餌になって死ぬ代わりにサメにも死んでもらうような結末が良かったんではないでしょうか?


この記事へのコメント
突然の訪問すいませんm(__)m
初めて書き込みをさせて頂きます
ヒマワリと申します!
アフィリエイトブログを訪問していて
辿りつきました!^^
宜しければお互いの発展の為に
仲良くして頂けたら幸いです!
またお伺いさせてくださいね♪
突然すいませんでした(汗)
■ヒマワリ@ヤフー1位 at 2007年03月31日 13:43
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