洋画☆☆☆

ラブソングができるまで

実際にあるだろうストーリー。

☆☆☆

『ブリジット・ジョーンズの日記』のヒュー・グラントと、『チャーリーズ・エンジェル』のドリュー・バリモア主演。一緒に作詞、作曲をしていく中で生まれる恋心が、作れなくあせっていたラブソングを完成させることができたというストーリー。

コメディたっちでどっぷり恋愛映画というわけでもなく軽く見やすい映画。
レディガガみたいなコーラ(役名)がよかった。

チャーリーズ・エンジェルのときはキャメロンディアスに目が行きがちだが、この映画でドリュー・バリモアの新しい魅力に気付かされた。


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