洋画☆☆☆

ミセス・ダウト

ロビンウィリアムズ扮する“ダウトファイヤー夫人”の物語。

☆☆☆


痛快コメディという言葉はまさにこの映画のもの。

ロビンウィリアムズのやけにでかいメイド姿が実に面白い。
こういう予算がかからないが、実に面白いという映画は日本でも作れそうな気がするんだけどな。
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